2017年1月6日金曜日

ワン・ミス・コール(2008)

ワン・ミス・コール


~携帯電話~


〇はじめに
 目のところに口があるのは、目は口程に物を言うってヤツなのけ? そんな件無かったけど・・・


〇想起する作品
 「ファイナル・デスティネーション」シリーズ
 「携帯彼氏」(2009)


〇こんな話
 着信アリ。



〇携帯電話全盛期
 虐待という事象に関して、親が子に行うという認識を主人公のPTSDとともに見せつける。これがミスリードだったわけだが・・・

 他に取り分け見どころが無い。着信アリシリーズが流行った当時の雰囲気だからこその作品でもあるのよね・・・ 知識としてそういう時代があるってのと、実体験が伴っているのとで、ホラー映画の恐怖ってのは根本的に異なってくるもので。歴史ものとかならまた話は変わってくるのですがね。


 これで終わるのもアレなので・・・

 もろネタバレ・・・


 この子が・・・







 この子が・・・












 こうなります(/ω\)

































 怖えよ・・・





〇最後に
 着信が無かったら無かったで何か寂しいけど、あったらあったで何か緊張しますよね・・・


 ではでは・・・

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